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<title>熟年離婚</title>
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<description>熟年離婚に関連するブログ記事から興味深いものを選んでみました</description>
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<title>なぜ結婚が難しい？　少子化対策は？</title>
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<description>最近、カウンセリングを受けられた方から、相次いで、彼氏ができたという嬉しい報告を頂いています。



　けれども、社会全体の構造的な問題で、彼氏や結婚相手を見つけにくくなっていることも確かなようです。


　先日、テレビ討論を見ていましたが、少子化以前に、結婚しない、できない人が急増している要因には次のようなものがあるようです。



?貧富の差が拡大しすぎて、とても結婚などできないという男性の割合が増加している。



?女性の高学歴化、ハイキャリア化が進み、「下方婚」を嫌うと、相手が限られてしまう。



?仕事と結婚、子育てを両立させるのが難しい。さらに、その理由としては、職場復帰を支援する法制度がない、保育園になかなか入れない、男性の家事、育児への協力が得られにくい。



　実は、統計によると家事、育児へ男性が関る時間が、日本は先進国中最低！！　因みに最高はフランスで、近年では、男性が子供を負ぶったり、ベビーカ−を押したりしながら散歩やショッピングをするのはかっこいいことだという見方が広がっており、ブームにさえなっているようです。



　そのフランスでも、少し前までは、少子化が進んでいました。しかし、補助金制度を導入した結果、解決に向かっています。



　では、日本でもそうした制度を真似れば、解決するかというとそうではないと思います。



　先進国化が進むと、どこの国でも少子化傾向になるのは普遍性があるようです。今は韓国、台湾でも深刻です。

　それは、女性の高学歴化、高キャリア化が進むと晩婚化が進み、豊かで自由な生活を享受することで、結婚する強い動機付けがなくなることも理由の一つです。

　また、自ら社会経験が豊富になることで、男性に対する見方が厳しくなるということもあるでしょう。男性としても、人間としても、社会人としても魅力的で尊敬できる相手じゃないとイヤということでハードルが高くなるわけです。

　また、子供一人を育てるのに要するコストが、先進国化によって激増することも大きな要因といわれます。



　ですから、先進国においては、それに見合った形で、子育て支援制度、保育園などの充実、職場復帰を保障する法制度が必要なのに、政策的に遅れてきたということは言えると思います。貧富の差が拡大しすぎたことと合わせて、これらは政治の問題です。

　私が思うには、日本は、長らく政権交代がなく、各政党が真剣に政策論議を重ねて取り組むことがなかったことが響いていると思います。



　そして、日本特有の問題として、古くから「男児厨房に入るべからず」などという古臭い価値観の影響を受けてきたことです。親たちを見ても、父親は家事をやらない、母親も男子に家事を手伝わせない、男性が家事育児にかかわるというモデルがないなどの問題があるでしょう。そこに加えての、異常な労働時間の長さがあります。



　男性自身の意識改革は、急速に求められています。近年、熟年離婚が激増し、その最大の理由が、「家事を手伝わないから」。

　ある女性は、定年間じかになった夫が「これまで散々会社で働いてきたのだから、定年になったら家でゆっくりさせてもらうぞ」と言ったのにぞっとして、離婚を決意したそうです。

　もともと、家事を手伝う習慣のない男性が定年になると、家でごろごろして、妻を家政婦みたいに扱う、それで、「濡れ落ち葉」くらいならまだしも「産業廃棄物」などと罵られる始末。



　そこで、男性たちの間では、晩年になって捨てられないために、料理教室に通うなどの動きも出てきました。でもね、「捨てられないために」なんていうのは、なんかやるせないですよね。

　若い世代になると、事情は一変していて、「草食系男子」なるものが急増して、彼らは、結婚した場合には、男女が家事や育児を公平に分担すべきだというまともな考え方はします。

　しかし、「女性と交際するのは面倒くさい」「結婚するよりも自分の時間を大切にしたい」などといって、女性との交際にも結婚にも消極的といいます。



　この国の結婚が難しい問題、少子化の問題を解決するには、相当な政治改革、意識改革が必要なようです。



　男性の意識改革に関しては、私は個人的には、ひそかに「ネオ・ダンディズム※」を流行らせたいと思っているのですが。

　現実問題、男性が料理ができること、マッサージなど癒しの手段を持っていること、よき相談相手になることなどは、今時の女性、特に高キャリアの女性たちからのポイントは高いようです。



※ネオ・ダンディズム・・・私が勝手に作った概念、用語。とかく男性の独りよがりに陥る傾向があった古典的ダンディズムに対して、自らの美学にこだわりつつ、女性にお尽くしする、相手の女性を大切にして、うんと幸せにする、いつまでも若くきれいでいさせる事ができる男こそがかっこいいという価値観。今のところ、信奉者は、私一人？</description>
<dc:creator>Ｒａｐｈａｅｌ</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T08:14:45+09:00</dc:date>
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<title>ココロのスキマ、お埋めします</title>
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<description>広いお家に一人で住んでいるオジサマ。


手塚マンガみたいな鼻。

石鹸のイイ匂い。



数年前に病気をしてずいぶん入院をし

退院したその日に

奥さんが出て行ったといいます。



…にしては家の外も中も綺麗すぎると思い

そういう方を雇っていらっしゃるのかと聞くと



「ぜ〜んぶ一人でできるんだもん。」

とのこと。




悲惨な熟年離婚だわ

と勝手に心を痛めておりましたけれど

心配無用という感じでした。




よくよくお聞きすると

戸籍上の妻をもったことはなく

そのように去っていかれる女性へは

手切れに家を差し上げるとか…。



五つほど、そんなお家があるらしいです。



梅雨の晴れ間のその日

「今日みたいな日にちゃんと風通ししないとね」

と言って全開にしてらっしゃる下駄箱の中に

女性物の靴がたくさん並んでいました。



ホントはお世話して下さる方がいらっしゃるんでしょう？

とお尋ねすると、


「ああこれはね、前のに買ってあげたヤツなんだけど

未練たらしく置いてるわけじゃなくてさ、あれなんだよ、

なんだかんだ、こういう女の人がいるんだけどどうだい？

っていうお節介を無言で断るアイテムっていうか…。

もう、女がいるんだろうなって思わせるためのものなの。」



この家に長く住むつもりもなく

戻ってくるならこの家あげるんだけどね

とおっしゃるオジサマ。



お金のある所へは人が寄るもので、

いまだに、女性からの申し出も多いようですが

女性を欲することもなく

食べること、飲むことも制限され

摂生に努める日々のようです。




下手に元気なスケベジジイは好みませんけど

すでに枯れちゃったオジサマってなんだか愛おしい。






お金と健康と幸せについて

本当に考えさせられるお仕事だわ。

楽しいわ。



心満たされない部分を埋めて差し上げる

喪黒福造のようなセールスマンになりたいわ。




「ココロのスキマ、お埋めします」

って営業の基本ですわね。



「お金は一切頂きません」は無理だけど

自業自得でどん底に落ちた人を高笑いもしないけど



お客様の心へ、スススと寄り添う

笑ゥせぇるすまんを目指します。。。





ホーホッホッホッホ。</description>
<dc:creator>まゆ</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T14:51:46+09:00</dc:date>
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<title>父の日にちなんで</title>
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<description>昨日オモテの方でもちらっと触れましたが、父のこと。

うちの父は熟年離婚して、一人暮らししています。

言い出したのは父の方です。

小さい頃から仲は悪かったけど（主に父が殴ったり怒鳴ったりしていたけど、母もかなり我がままだった）決定的になったのは、父が単身赴任してからかな。

他に女性が出来たんです。
それで、今まで母に対して我慢していたもろもろのことが
我慢できなくなった。

その人とは、今も付き合っているみたいです。

年を取ってから離婚したので
私も妹も、父とは時々やりとりしています。
特に、妹は離婚するにあたって（まだ成立していないけど）
経済的な面で、かなり父の援助を受けました。

嫁にやったはずなのに、まだ娘の面倒を見ないといけないなんて・・・＾＾；
でも、一人暮らしの父にとって「張り合い」が出来てよかったのではなんて私は思ってますけど（笑）

ただ、父は今の相手とは結婚しないと思います。
というのも、相手は既婚者なのです。
私と同い年の娘さんがいる、年配の方です。
（ちなみに父は１９４５年生まれ。相手の方はおそらく２〜３歳下くらいかな？）

登山を通じて知り合って、家族ぐるみでお付き合いしているみたいです。すごい度胸（笑）。

妹が、父の家に行った時、メールを盗み読みしたみたいで
「もう！どうして連絡が取れないの？心配するじゃない！
早く逢いたいな。愛してます。」
って書いてあった〜&gt;&lt;
それに対して父も「ごめん。愛してるよ。」
と返信してた〜！気持ち悪い！
と、怒ってましたが、
私は逆に、ああ、そういうタイプなら、うちの母は勝てないな
と妙な達観をしました。

ただ、娘としては
父の老後が心配・・・

その人は、旦那さんと別れて父と結婚するつもりはないみたいだし。

一人暮らしで刺激もなくてもしボケちゃったり、倒れたりしたら
当然その女の人は離れて行ってしまうだろうし
そうしたら、誰も見る人がいません。

もう、独立した娘としては遺産なんて（大した額もないだろうし）くれなくていいから、
ちゃんと面倒見てくれる人と再婚してよ〜
なんて、勝手なことを思ってしまいます・・・

まあ、無理だろうなあ・・・</description>
<dc:creator>るり</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T15:21:07+09:00</dc:date>
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<title>いまだにこの女優さん好き！</title>
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<description>松坂 慶子（まつざか けいこ、1952年7月20日 - ）は、日本の女優、モデル、歌手。

東京都大田区出身。本名は高内慶子。父親は在日韓国人。母親は日本人。日本に帰化[1]。小学2年生の時『くるみ児童合唱団』に入団。中学時代には演劇部に所属。中学3年生で「劇団ひまわり」に入団。

1967年、『忍者ハットリくん＋忍者怪獣ジッポウ』でテレビ初出演。日本大学第二高等学校に進学[2]。高校時代にスカウトされ、1970年に大映で本格的に映画デビュー。翌1971年『夜の診察室』で映画初主演。1972年に松竹へ移る。1978年の松竹映画『事件』で初ヌード、翌年の『配達されない三通の手紙』でも大胆なヌードを披露し、一躍トップ女優となる。

1979年に、ドラマシリーズ『木曜座・水中花』[3]（五木寛之原作）において、自らテーマソング『愛の水中花』を歌うとともにバニーガール役に挑戦し、セクシー女優としての地位を固めたことで一躍ブレイクし、1980年代には『青春の門』『男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎』『蒲田行進曲』『火宅の人』『椿姫』『死の棘』などの映画や、『春の波涛』などのテレビドラマに出演し、女優としての地位を確立した。

1991年、ジャズギタリストの高内春彦と結婚し、一時期米国に移住したが、結婚にまつわる騒動[4]が収束して以降は、再び日本で活動する。

2000年には、「東京電話」のCMで大根を持った主婦をコミカルに演じて新たなイメージを開拓した。2002年にはヘアヌード写真集『さくら伝説 - 松坂慶子写真集』（なかにし礼原作・監修）を発表。

2005年8月29日に大塚食品が発売した「ボンカレークラシック」での外箱のキャラクターを、松山容子に代わり、務めることになった[5]。同年の秋にはドラマ『熟年離婚』に主演し、渡哲也が演じる夫に離婚を切り出し自分の人生を新たに切り開く主婦役を好演した[6]。さらに同年12月放送の『ウリナリ芸能人社交ダンス部』では、ダイナミックに動きキレのある社交ダンスを披露し、初出場ながら優勝するなど、年齢を感じさせない美貌と体力を保っている。

身長162cm。落語家の快楽亭ブラックは中学時代の同級生。共に、演劇部に所属していた。松坂主演作品を多く手がけた映画監督の深作欣二との関係を取りざたされたこともあった。</description>
<dc:creator>かつお</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T11:02:00+09:00</dc:date>
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<title>何のために生きてるんだろう？</title>
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<description>いつも読んでくれてありがとう


“人生わずか５０年･･･”


そんな時代だったらあと数年で終焉を迎えるんだが、

（もっとも現代人の４０歳寿命説ならとっくにオーバーしてるが）


医学が無駄に進歩し、不必要に寿命が延びている現代だと

あと、２０〜３０年は生かされることになる。


人間なんて生き物は男も女も４０を過ぎれば、自分の人生がだいたいどんなもんで、この先殿程度の人生を送るか、イレギュラーなことでも起きない限り、見えてしまうのが実情であり、ある意味、残りは惰性で生きていると言っても間違いはないだろう。
（もっとも、だから“余生”というのだが）


世の中で“熟年離婚”が増えている一つの理由に“無駄に寿命が伸びた”というのもあるんだろうな。

今までは“死んでくれてた”から離婚する必要もなかったけど、“死なない”から離婚する。

これはそんなに的外れじゃないと思う。


男だって同じこと。

適当なところで人生を“終わらせられていた”から、好き勝手なこともできたし、“終わる”ことで家族に迷惑もかけず、遺産（保険金）と“自由”を渡すことができた。


それが“現代社会”では許されない。

無駄に生かされ、生きる苦しみを与えられ、最後は国に殺される。

まさに“生き地獄”だよ。


そういえば、世界で一番死ぬ間際に金を持ってるのは日本人だそうだ。

他国は死ぬ間際にはほとんどお金を持たないそうだ。

貧しいからじゃない。

全て国が面倒を見てくれるからだ。

死ぬ間際までお金の心配をしてる国こそ、一番“貧しい国”じゃないかな？


２０代の娘たちにはピンと来ない話だろうけど、数年後にはよくわかると思うよ。


ということで、また。


by 匐淬渊（キラー）
＿</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2009-06-12T23:44:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E5%A4%A7%E5%A5%BD%E3%81%8D%E2%98%85%E3%81%A1%E3%82%85%E3%81%A3%EF%BC%81%EF%BC%81/article/2190144">
<title>大好き★ちゅっ！！</title>
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<description>どうも(ﾟ∀ﾟ)/

「いつも楽しそうだね〜いつも幸せそう〜」と周囲のお友達から言われる私ですｗ


実際、そうでもないけど。。。(;^-^A 



でも落ち込んでいる私よりニコニコしてる私のがいいでしょ！？


だから、その場その場を楽しまないとっ♪って感じの考えです(*^0^*) 



てか、結構前から気になるビジネスが「婚カツ」ビジネス



まっ・・・いっときのブームでしかないと私は読んでいますが・・・(;^-^A 


不況で安定を求めて結婚したい女性が増えているみたいだけど、その一方で熟年離婚率は上昇傾向にある今日この頃・・・


今朝「コドモのために婚カツする親」というニュースをみた！


要は、親が結婚していない子供のプロフィールをお見合い会場にもっていき、内容が気になった親同士でコドモのプロフィールを交換


交換したプロフィールを自宅に持って帰って、コドモに見せ、コドモがなった人がいる場合は連絡をとり、会って、うまくいけばデートをかさねて・・・


めでたくゴールイン！


コドモが付き合う時点で親同士は知り合いになっているので、いざ結婚というときに親に反対されることなく、すんなり結婚できるというもの。。。
(;^-^A 


結婚まで親に相手を選別してもらわないと・・・親にレールをひいてもらわないとダメなコドモたちが現実いることに情けなさを感じた。


ってか、そこまでして結婚させたいのですか？


そこまでしても、結婚っていいものなのですか？


結婚してないと近所の人に笑われちゃうから焦りですか？


私は、そこまで親に面倒みてもらってまで結婚したくないわぁ〜と思ってしまったわけです(;^-^A 
そのコドモが幸せなら、結婚しなくてもいい状況だったら、むりやり結婚させなくてもいいじゃないの！？(;^-^A 


結婚も縁とタイミングとフィーリングでしょ？(*^0^*) /


親に面倒みてもらわなくても、本人が結婚したいと思う人がいたときに結婚するでしょ？あせったところで、何もいいことないと思います(;^-^A 

皆さんの意見はいかに？</description>
<dc:creator>あおい</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T16:58:23+09:00</dc:date>
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<title>往年のトップ女優！</title>
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<description>松坂 慶子（まつざか けいこ、1952年7月20日 - ）は、日本の女優、モデル、歌手。

東京都大田区出身。本名は高内慶子。父親は在日韓国人。母親は日本人。日本に帰化[1]。小学2年生の時『くるみ児童合唱団』に入団。中学時代には演劇部に所属。中学3年生で「劇団ひまわり」に入団。

1967年、『忍者ハットリくん＋忍者怪獣ジッポウ』でテレビ初出演。日本大学第二高等学校に進学[2]。高校時代にスカウトされ、1970年に大映で本格的に映画デビュー。翌1971年『夜の診察室』で映画初主演。1972年に松竹へ移る。1978年の松竹映画『事件』で初ヌード、翌年の『配達されない三通の手紙』でも大胆なヌードを披露し、一躍トップ女優となる。

1979年に、ドラマシリーズ『木曜座・水中花』[3]（五木寛之原作）において、自らテーマソング『愛の水中花』を歌うとともにバニーガール役に挑戦し、セクシー女優としての地位を固めたことで一躍ブレイクし、1980年代には『青春の門』『男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎』『蒲田行進曲』『火宅の人』『椿姫』『死の棘』などの映画や、『春の波涛』などのテレビドラマに出演し、女優としての地位を確立した。

1991年、ジャズギタリストの高内春彦と結婚し、一時期米国に移住したが、結婚にまつわる騒動[4]が収束して以降は、再び日本で活動する。

2000年には、「東京電話」のCMで大根を持った主婦をコミカルに演じて新たなイメージを開拓した。2002年にはヘアヌード写真集『さくら伝説 - 松坂慶子写真集』（なかにし礼原作・監修）を発表。

2005年8月29日に大塚食品が発売した「ボンカレークラシック」での外箱のキャラクターを、松山容子に代わり、務めることになった[5]。同年の秋にはドラマ『熟年離婚』に主演し、渡哲也が演じる夫に離婚を切り出し自分の人生を新たに切り開く主婦役を好演した[6]。さらに同年12月放送の『ウリナリ芸能人社交ダンス部』では、ダイナミックに動きキレのある社交ダンスを披露し、初出場ながら優勝するなど、年齢を感じさせない美貌と体力を保っている。

身長162cm。落語家の快楽亭ブラックは中学時代の同級生。共に、演劇部に所属していた。松坂主演作品を多く手がけた映画監督の深作欣二との関係を取りざたされたこともあった。</description>
<dc:creator>かつお</dc:creator>
<dc:date>2009-04-28T14:14:15+09:00</dc:date>
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<title>★　おことの離婚とおんなの離婚　★</title>
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<description>★

定年退職後に、突然、
「実は、話したいことがあるんだけど。」
と真顔で妻から話を持ちかけられる。

退職前は、何事もなく毎日が過ぎていたのに。

「あなたのせいではないんです。」
「だからって、私が悪いことをしたわけでもないんです。」
妻がいいにくそうに話し始める。

突然のことで、わけのわからない、でもなにか胸騒ぎを感じながらも、
「どうしたんだ。」
と旦那が聞く。

「わたし、ひとりで生活したいのです。」
と妻が言う。

もしやっと、感の鋭い旦那は、でも、まさかと思いつつ、
「ひとりで生活するって、．．．」

．．．

こうして、熟年離婚が始まる。

さて、ここで問題です。

おとこ　と　おんな、離婚はどっちが得か？

答えは、解説はぬきにして、

それは、おおよそ

おとこの得　＝　４５歳　−　おとこの歳

であろう。

プラスで、おとこの得、マイナスなら、おんなの得である。

アドバイス

おとこへ「離婚するなら、早くせよ！」
おんなへ「離婚するなら、隠しておけ！」

おとこへ「離婚しないなら、奥さんを大切に！」
おんなへ「離婚しないなら、．．．あれ、『答え』がない」

ということは、熟年離婚はおんなの特権か。

★</description>
<dc:creator>もうすこし</dc:creator>
<dc:date>2009-04-23T04:44:57+09:00</dc:date>
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<title>ゆったりまったりこってり</title>
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<description>久々のログになりました。


この週末のために週中盤はかなり残業してたのでログ書く余裕なく。


書けるネタも美味しいものはなかったですけど。


さて、春は出会いと別れの季節。


長いこと関係が続いていた人妻さんは旦那バレによりお別れとなったのは過去ログの通りでございます。


実際のところこの人妻さんと楽しむ比率が多い生活をしていたので急に週末の予定が空き始めてしまいました。


これを機に普通の彼女作る準備期間にしろと友人には言われるのですが…


どうしても性欲が有り余る私ですのでオナニーや風俗では全然満足できませんし、やっぱり新しくお相手を探すことに致しました。


ま、本来デジにはそんな目的もあり登録したはずなのですがログとか楽し過ぎてすっかり出逢いの活動しない、いや、デジでは出会いの行動するのも何か違う気がしてくる感じで…結局以前から利用しているサイトに復帰してみました。


今回知り合えたのは私より一回り年上の女性で静岡県に住んでおられます。


一人娘が去年だか一昨年だかに結婚し家を出たそうで、夫婦のみの生活になったのを機に別居中の本人曰く「熟年離婚予備軍」とのこと（笑）


別居に至るほどの状況ですから当然長いこと旦那とはセックスレス、でも浮気は踏み止まっていたのだとか（旦那にも浮気の気配がなかったらしい）


生活のために昔の仕事に復帰しましたが職場で男性と関係を持つのは嫌だそうでサイトを利用して相手を探していたそうです。


そこで私とやり取りをするようになりました。


最初は近場で毎日会える恋人的存在を求めていたそうで何人かの同世代〜年上男性とお付き合いしたそうですが、現実にはお互い毎日会えるわけはなく年齢的に疲れてしまっているのか意外とセックスも普通にあっさりしたもので不満だったとか。


週末にしか会えないのと年下と言うことで私と関係を持つことはそれほど真面目に考えてはいなかったそうですが…このところ欲求不満がピークに達してしまったそうでお試ししてみる気になったご様子(^_^;)


そんなわけでまずは金曜の夜に一晩ご一緒する運びとなりました。


金曜日は計画通り定時で退社、駅前の駐車場に停めておいた愛車に乗り込み東名高速に乗ります。


彼女との待ち合わせ場所に着いたのは20時半過ぎ。


食事をしながらお喋り。


私に対してはメールなどでの印象より実物のほうが良い印象を持って頂けたようで一安心（笑）


運転で飲酒できませんのでホテルで飲むことになりコンビニで買い出ししてチェックインです。


部屋に入ってまずは乾杯。


私が先にシャワーを浴び、彼女も少し汗をかいたと言ってシャワーへ。


あがってきた彼女を抱き寄せディープキスと口移しでのワインを交互に繰り返すこと数十分。


「キスだけでもう濡れてる」と言ってくるあたり実はノリの良い女性のようです。


改めて裸になって抱き合いながらキスをし、彼女の性感帯を探す旅に出ます。


っと、いきなり耳が感じるようですね。


耳の後ろから顎に沿って喉元首筋、うなじも結構色っぽい声が聞こえてきます。


そのままうつ伏せにして肩肩甲骨背筋脇腹、腰まで来たらお尻を揉み、お尻の割れ目まで降りてアナルを舌で…嫌がりませんね、経験あるのかな？


太腿膝の裏ふくらはぎ、足の指を舐めてあげると感じるそうです。


今度は仰向けにして上を目指します


足の指から脛膝太腿腰骨肋骨に沿って胸の谷間にきたところで
身体を放し手の指を舐め腕肘肘の裏二の腕腋の下肩から鎖骨へ。


表情を確認するとかなり感じていただけたご様子。


身体を強く抱き締めディープキスしたまま胸を揉みます。


強めに揉んだり乳首を捻るくらいつまむほうが良い反応です。


キスのまま下の方にも触れてみましょうか。


たっぷり濡れているので指に絡めてクリトリスのマッサージを開始。


激しくするのもいいですが一晩中楽しむ時は痛くなってしまわぬようにゆっくりじわじわ刺激します。


息荒くキスしていても舌が私の動きに答えてくれません。


既に何度も逝っているようですが更に気持ち良くなっていただきましょう。


指を二本ゆっくりと中に沈め探っていきます。


彼女の子宮口に触れ中をかき回し指を曲げ前後上下に動かすと私にしがみつきながら逝きます。


とうとう私の物が欲しいと言ってきますが…まだ駄目です。


指を動かし続け乳首を噛み思う存分絶頂を堪能してもらいました。


彼女の呼吸を整えるため責め手を休め優しく抱き寄せます。


「凄く気持ちイイ…何回も逝っちゃった」その言葉を聞ければ責め好きにとってとても嬉しく感じます。


「でも…これ入れて欲しい」そう言って私の物を握り締め扱いてくるあたりはタフです。


では入れたくなるくらいに私の気分を高めていただきます。


彼女のフェラは…意外と普通ですね。


後で聞いたことですがそんなにフェラの経験はないのでした。


正直なところ入れたくてしょうがないほど気持ちを昂らせてくれませんが、一生懸命舐めるいじらしさに免じて今回は入れて差し上げます。


指で子宮口が触れたので当然ながら突き入れると全部入る前に亀頭が子宮口とキスします。


それが気に入っったらしくそのまま子宮を突いてとリクエスト、しばらくは続けることに。


その後彼女の腰の下に枕を置き私の物がＧスポに当たるように調整して動かします。


この位置も気持ちイイらしく強弱付けながら動きます。


彼女は締め付けの力が強い方ですね、逝く時に締め付けがとてもきつくなるのでわかり易いです。


今度は彼女を右に向かせ私は彼女の左足を抱え突きます。


たまに私が腰を止め足の指を舐めてあげると自分で腰を動かしてきます。


夜はまだ長く他の体位は次に取っておくことにして正常位に戻して荒々しく突くと何度も逝く逝くと言ってはのけぞってる姿が嬉しくて私も更に激しく突き…そろそろ出そうです。


彼女は閉経しているそうなのでこのまま私もいかせてもらいます。


彼女がまた逝って締め付けが強くなったところで私も亀頭を子宮口にねじこんで射精。


入れたまま彼女を抱きしめキス。


精液を子宮の中に出し切ったらゆっくりと腰を動かし彼女の中を味わいます。


そうしているとまた物に血が集まって硬くなってくるので２回戦目の開始です。


金曜の夜はこの調子で続き、眠りに就いたのは３時を回った頃になりました…</description>
<dc:creator>TaKa2</dc:creator>
<dc:date>2009-04-13T01:04:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E3%80%8C%E9%A7%85%E3%80%80%E8%B7%AF%E3%80%8D/article/2069170">
<title>「駅　路」</title>
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<description>清張原作で向田さんの脚色に拠る、フジのドラマ
みなさんご覧になりましたか？
私は清張さんの作品はみんな読んでいます
この短編はその中でも好きな一つです
但し最初に読んだのはかなり前で、３・４回は読んでいます
この物語の男二人の歳に近づいた今、何回か読んだ時と比べると、かなり違った考えになりました

定年を迎え、これまでの人生を考える
男も女も今までとガラリと変えてみたい、違った事をしてみたい、と考える人は居ます
中々出来ません
この原作の様に、してしまう人も中には居る
熟年離婚が多いのがそうですね

役所さんが上手いのは当たり前
人間国宝クラスの石坂さんと十朱さんに、もう少し出て欲しかった


この物語の主人公は、役所さん演じる呼野刑事でも無ければ、６０歳貞一演じる石坂さんでも無い
銀行を定年退職した貞一の、歳が半分の恋人、慶子
演ずるのは私の大好きな深津絵理
そう、昨日書いた今年の就職ナンバーワンJR東海「シンデレラエキスプレス」第一回の絵理ちゃん
もう２０年も前になってしまった
未だに私のナンバーワンＣＭ

ちゃんなんて言ったら叱られそうですが、彼女が６０歳になっても私にはちゃんです
チビでデブで、熱を出しての厚化粧で顔は真っ白
その絵理ちゃん、台詞はまだまだ
でも顔、表情で演技か出来ていた
いい役者になったなー


ドラマの出来は、原作のドロドロとした人間関係と違い、サラっと仕上がっていました
フジですからこれでいいのでしょう
しかし、カメラワークは冴えていました
このカメラマンはもっと巧くなります
全体を通して良く出来ていたと思います



私がこのドラマの登場人物の年代に近づき、考えてしまいました
貞一の様に、家庭や子供を捨て、惚れた女に賭けてみたい
その結果、この物語の様に殺されてもいい
そう思った

そんな恋が出来るだろうか？
貴女は殺されれば不幸、どうしようもない愚か者、そうお考えでしょうね？
私も最初に読んだときも、その次もそう思いました
今の私には、貞一はこれ以上ない幸せ者だと感じます
考えて下さい
歳が半分の女性と恋が出来る
こんな素晴らしい事がありますか？
例え殺されても


http://www.youtube.com/watch?v=6oIEGL56Bi8</description>
<dc:creator>京介</dc:creator>
<dc:date>2009-04-12T01:38:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E6%84%9B%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%A7/article/2006092">
<title>愛のままで</title>
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<description>今テレビで歌ってたけど、やっぱりこの歌いいよね（＾−＾）

歌詞もいいけど伴奏もいいね♪

中年女性が熟年離婚をとどまる？威力があるみたいだね！！
確かに結婚生活何十年もあるから、続けようとするのは、中々難しいよね（笑）

お互いの忍耐と妥協が大事なのかな．．．．．．？


私はもう多分、再婚はしないだろうな。
今子供と二人で結構呑気でいいし、でも年をとった時に寂しいのかな？

あまり先のことは考えないで毎日楽しく今は生きていこう!(^^)!</description>
<dc:creator>みゆ</dc:creator>
<dc:date>2009-03-14T10:57:40+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E4%B8%8B%E5%8D%8A%E8%BA%AB%E3%81%AE%E5%A7%8B%E6%9C%AB/article/1979167">
<title>下半身の始末</title>
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<description>たまに介護疲れで‥親を殺してしまう息子の事がﾆｭｰｽになる…

今は60歳代の子供が‥80・90歳代の親を介護する時代…

老人が‥老人を介護している…

私も‥母を介護しているから…

親を殺してしまう息子のﾆｭｰｽにゃ…

身につまされるね…

女性だと、ある程度は‥介護は女性の仕事…

納得している面もあるのか‥苦痛には…

思わないと思う…

子育てを、一手に引き受けて来た女性方…

介護は、その延長みたいなもﾝかな…

ところが長年、会社人間だった男が…

親を介護する身になると、下(ｼﾓ)の世話が大変だ…

ｳﾝﾁなぞ触れれない…

綺麗なｵﾌｨｽで、水洗ﾄｲﾚのある所で仕事に没頭して来た男は…

ｶﾙﾁｬｰｼｮｯｸを受ける…

今の若い夫婦みたいに、子育てを夫婦で…

‥と言うのと違い、家庭を妻に任せた男程…

介護は‥苦痛に感じる事だろう…

又さ‥そﾝな男に限って、熟年離婚だよ…

頼る妻もいない…

私も、やもめ暮らしだが‥幸い妹が近くに居る…

       (^_^;)
本当に助かっている…

やはり介護は‥ひとりじゃ無理だ…

ﾃﾞｨｻｰﾋﾞｽや老人ﾎｰﾑとかの外部からの支援と…

家族の協力が大事に思う…

妻にだけ、子供の世話から親の世話まで…

任せっきりだと、後で‥大きなｼｯﾍﾟ返しに合う…

同世代の野郎共！もっと家庭に入れ！

そうすれば、介護で‥苦痛を味わないで済む…</description>
<dc:creator>{~ム~} ミント</dc:creator>
<dc:date>2009-03-03T14:13:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E7%94%B7%E5%A5%B3%E3%81%AF%E7%90%86%E5%B1%88%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%E2%80%A6%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%82/article/1962228">
<title>男女は理屈じゃない…んですって。</title>
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<description>最近、ドラマとかみてると「男女間には理屈じゃない」みたいな感じの話がやたらに耳に入ってきますねー。何でだろう。何か気になってるからそう感じるんだろうなー。

でも…、別れる時って理屈コネくりまわして納得させようとする人が多いよね。

すんごく矛盾を感じるね。
そもそも理屈じゃナイっていってんのにね。スキになるのも理屈じゃないし、だったら理屈なく他の人をスキになる事だってあるんだろうし。
理屈がナイってんなら、浮気だとか本気だとかいう概念もナンセンスだろうし。

「男（女）を見る目がないねー」とかも、理屈じゃナイんだからそんな事いうないって思うねー。

ちなみにアタシはチンチンに毛が生えはじめた頃から、理屈なく女性を好きになった事がナイと思う。
容姿が気に入れば「抱きてぇー！」って下心で近づいたりするけど、深く付き合うと必ずズレが生じてきて何か変な感じになる。

子供もできないのに結婚とかする人って理解できない。
相手を拘束したくて結婚するんじゃナイとしたら、そんなに自分を理解してくれる人と、理解できる相手と知り会えるモンなんだろうか…。

半分以上はノリとか、あんま考えもナシに「結婚」というイベントを体験したいだけの様な気がする。昭和の時代のように結婚に拘束力がなくなったらバカスカと離婚が始まっている現状をみると、きっと間違いないと思う。
熟年離婚とか、何だソリャ？って思う。

とりあえず、永年「結婚して幸せでした」って夫婦は…今の８０代くらいまでじゃネ？ずっと結婚して幸せやってる夫婦なんか見た事ないのに…何で結婚するんだろう…？

理屈じゃナイのかな。
アタシにはまだまだ理解できないみたい。</description>
<dc:creator>ごーごー</dc:creator>
<dc:date>2009-02-23T00:28:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E6%9B%9D%E3%81%97%E3%82%82%E3%82%93/article/1904454">
<title>曝しもん</title>
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<description>私は、信じられないかもしれないけれど、
いっつも「よい奥さんになりそうな人」のナンバーワンにランクインしていて、
その度に「よい奥さんとモテるのは違うから微妙だよねこのランク」と言っている。
確かに人なみ以上に気は利くし、
料理と裁縫と掃除も得意だし、勉強も昔はマジメにやっていたし…。

なので、よい機会なので理想の家族像なんてのを考えてみた。

カップルのベスト身長差は自分の身長プラス15cmという話なので、
旦那様は177cm以上でスーツの似合う北村一輝みたいな顔した方。
私だけに優しくって、でも優しすぎない人で、
25歳で死ぬなんて勿体ない！と思わせてくれる人で、
年収は人並み以上。
私が働きに出たいと言えば「いいよ」と言ってくれる人で、
好きなものはそれぞれ違うけれど、嫌いなものは一緒。

そんな人と、2児をもうける。
男女一人ずつがいい。

男の子はミツルで、女の子はミスズ。
漢字は彼と決めるので未定。

2人の笑顔の写真も撮ってあげるけれど、
ものっすごく不細工な泣き顔なんかも撮り貯めて、
毎年誕生日に貯めた写真を本にしてプレゼントする。

そして、「塾行け」とか「習い事行け」とは、決して強制しない。
もし行きたいと言えば、苦しくても余裕の顔をして連れていってあげる。
でも、携帯電話やお菓子やTVゲームを買い与えるのは、なるべく、いくら可愛くても、泣きわめいても、控えようかと。
だって、なんか、ね！

2人は「自分が昔、ああだったから」と子供に押しつけることなどない私と旦那様の間で、
すくすく育っていく。

旦那様の誕生日にはミスズさんとケーキを作ったり、
ミツルさんとは四つ葉のクローバーを探しに行ったりのゆっくりな時間が過ぎて行って、
2人が巣立ったら、旦那様の定年後に世界遺産の旅なんてしてみたり？
豪華客船の旅もいいかも。

平均寿命よりもちょっと早くに、旦那様は別の世界に旅立つ。
私が先にいくのがよかったけれど、
旦那様が他の女に行ってしまうのなんて耐えられないから、
私はその後半年ぐらいしてから、
旦那様の後を追う。

そして、向こうの世界でも幸せに幸せに暮らす。

ちょっとはしょっているし、
すっごい妄想の固まりで結婚も家族も、
こんなにキレイなもんじゃないのは自分の家庭を考えると、
一目瞭然なんだけれど。

もしかしたら「旦那なんてクソッタレ」なんて言ってる毎日かもしれない。
洗濯物は脱ぎっぱなしにしないで！イビキがウルサイ！寝室を別々にしましょ！とか。
そしてボーナスもなければ、年金なんてスズメの涙で、
自宅のローンと車のローンに追い立てられ、
安いお肉を求めて3駅ぐらい先のスーパーにまで行ったりする。

そうやって頑張って、旦那様のお小遣いとミツルさんとミスズさんの学費を貯めていたというのに、
気づいたら旦那様が部下の女の子とデキてて、
貯めていたお金を使われてるかもしれない…。

ミツルさんとミスズさんは、さすが私の子！で、
遅れてきた思春期で暴動起しちゃうかもしれないし、
もしかしたらクソババア死ね！とか言われる毎日かも…。
そんな生活に耐えられなくてって、熟年離婚を考えたりとか…。

現実は、きっとそんなものなのかもしれない。
でも、私が「そうなりたい」と思えば、そういう相手がやってくるんじゃないかと。

結婚したいとは思っていないけれど、
この人のミツルさんとミスズさんが欲しいと思える人が、現れたら。

そしたら、家族に夢も希望も安らぎもないけれど、目指してみようかな。

ビデオで見たように、血が繋がっていなくっても、障害児であっても、
相手のことを思って泣いたり、相手の幸せを一緒に喜んだりする。

そんな当たり前のことが出来る家族が羨ましいと思った、
そんなビデオでした。




家族について、のレポート。
もう、ただの感想文ですねー。作文ってヤツですねー。
楽しく書いたんですよー、それでいーですよねー。
きっと先生、クスッて笑うんだろうから。
笑わせられたら勝ちだよねww

って、思考が芸人…！！



はいはーい。
では、学校行ってきますよー。
テストですよー。
自信なんて皆無ですよー。

明日も7時からバイトですよー。
なにこのバイト天国……。。。


色気ねーなー…(苦笑)</description>
<dc:creator>あや</dc:creator>
<dc:date>2009-01-26T09:27:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E7%94%B7%E3%81%A8%E5%A5%B3/article/1876293">
<title>男と女</title>
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<description>昨晩　某N○Kで興味深い番組をみた

男と女を科学的に調べてゆく

不思議なもんで

恋をする時は　男も女も脳の共通な部分が

活発になるらしい　ここだけは同じなんだねｗｗ

それ以外は　男と女　脳の使い方違うみたい（笑）



すべては　過去からの遺伝なのかなぁ〜と

古代（狩猟民族）は　男が狩りをして

女が子を育てる

男は　獲物をどう仕留めるか！！！

女は　男のいない留守を大勢の女達で子育てをする！！！


たった　これだけの生活の違いで　考え方が変わってくるんだって


男は　獲物を仕留める為に冷静な判断　感情は抜きで事をすすめる

女は　大勢の人とコミュニケーションしながら　深い洞察力を
駆使しながら　生活してゆく

これは　現代にもあてはまると想う

男は仕事の時は　相手が嫌な奴でも　目的は仕事を成功させれば
良いわけで　相手の事なんて気にしなければ良いわけだし
嫌なら　辞めて　違う職場に移ればいいわけで

女の場合は　子育てのさい　幼稚園とかのママ友とは
すごい神経を使いながら　上手くつき合っていかなくては
と思い　凄く神経を使うんだろうし　子供の為に



そういう事から

複雑な表情を見抜くのは　女の方が圧倒的に見抜くらしい！！！

実際　テレビ画像の複雑な表情、、、俺は間違ってました（爆）

おもいっきり　間違えました（汗）

だから　男の嘘なんて、、、見抜くんだろうなぁ〜　プププ



良く　恋に堕ちてもも３年が限度とかって

耳にしますが

この３年って言う区切りは

子育てと関係あるらしい！！！

３歳４歳になれば　ﾁｮｲ親の手から離れるのかなぁ

そうすると　二人の目的が一応　終了する

となると、、、お互いの今までの不満が爆発してきて　喧嘩になり

別れるらしいんだってさ


昔は　婚姻制度なんてないんだから

また　出逢い　子を作るんだろうね


それを考えれば、、、熟年離婚なんて　当たり前なんだね！

すべては　子を作る為に　ＤＮＡは　インプットされてるんだから








































ちょっと　待てよ！！！

俺の家庭は　どうなるんだ！！！

子供いないんですが（笑）

一応　結婚して　１７年目なんですが、、、

自然の摂理に間違って暮らしてるのか？？？



まぁ〜いろいろあるんですが、、、俺の家庭にも


現代は　いろいろ複雑になってきてますよね


いろんな所で


生き方は　一つではないし


いろんな　選択肢あるし


単純じゃないよね、、、



子育てだけで　夫婦生活を添い遂げるってのも、、、



う〜ん　書きたい事いっぱいあったんだけどなぁ〜




あっそうだ　ﾔｯﾊﾟ　男は視覚の生き物なんだってｗｗｗ

でね

世界各国の男を調べた結果

女性のどこを　見るか！！！

痩せ型　普通型　ぽっちゃり型の

３種類におおまかに好みをわけて　どこを見るかと

アンケートしたら






痩せ型好みだろうが　ぽっちゃり型好みだろうが






『くびれ』なんだってさ！！！


その　くびれのウエストとヒップの比率は、、、












































７：１０なんだってさ


あまり　ぴんとこないけど（笑）

くびれを　強調すれば　ﾓﾃﾓﾃみたいだよｗｗｗ


読んでくれた　女性の方、、、、



頑張ってね（爆）　くびれらしいからさ＾＾



まとまりがないログ読んでくれてありがとう


またね♪</description>
<dc:creator>隼人</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T09:44:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E8%8B%A5%E3%81%8D%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB/article/1820510">
<title>若き日の・・・・</title>
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<description>松坂 慶子（まつざか けいこ、1952年7月20日 - ）は、日本の女優、モデル、歌手。

東京都大田区出身。本名は高内慶子。父親は在日韓国人。母親は日本人。日本に帰化[1]。小学2年生の時『くるみ児童合唱団』に入団。中学時代には演劇部に所属。中学3年生で「劇団ひまわり」に入団。

1967年、『忍者ハットリくん＋忍者怪獣ジッポウ』でテレビ初出演。日本大学第二高等学校に進学[2]。高校時代にスカウトされ、1970年に大映で本格的に映画デビュー。翌1971年『夜の診察室』で映画初主演。1972年に松竹へ移る。1978年の松竹映画『事件』で初ヌード、翌年の『配達されない三通の手紙』でも大胆なヌードを披露し、一躍トップ女優となる。

1979年に、ドラマシリーズ『木曜座・水中花』[3]（原作・五木寛之）において、自らテーマソング『愛の水中花』を歌うとともにバニーガール役に挑戦し、セクシー女優としての地位を固めたことで一躍ブレイクし、1980年代には『青春の門』『男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎』『蒲田行進曲』『火宅の人』『椿姫』『死の棘』などの映画や、『春の波涛』などのテレビドラマに出演し、女優としての地位を確立した。

1991年、ジャズギタリストの高内春彦と結婚し、一時期米国に移住したが、結婚にまつわる騒動[4]が収束して以降は、再び日本で女優として活躍を続けている。

2000年には、「東京電話」のCMで大根を持った主婦をコミカルに演じて新たなイメージを開拓した。

2002年にはヘアヌード写真集『さくら伝説―松坂慶子写真集』（なかにし礼原作・監修）をヒットさせた。

2005年8月29日に大塚食品が発売した「ボンカレークラシック」での外箱のキャラクターを、松山容子に代わり、務めることになった[5]。同年の秋にはドラマ『熟年離婚』に主演し、渡哲也が演じる夫に離婚を切り出し自分の人生を新たに切り開く主婦役を好演した[6]。さらに同年12月放送の『ウリナリ芸能人社交ダンス部』では、ダイナミックに動きキレのある社交ダンスを披露し、初出場ながら優勝するなど、年齢を感じさせない美貌と体力を保っている。

身長162cm。 
落語家の快楽亭ブラックは中学時代の同級生。共に、演劇部に所属していた。 
松坂主演作品を多く手がけた映画監督の深作欣二との関係を取りざたされたこともあった。 

「本名は高内慶子。父親は在日韓国人。母親は日本人。日本に帰化。」結婚に反対する父親が当時のワイドショーや週刊誌で公表。 
後に同校は中退することになった 
^ 東京放送製作 
結婚に反対する父親が連日ワイドショーに出演して話題となった。 
ボンカレーのキャラクターの変更は実に37年ぶりである。 
最近の連続ドラマでは、おっとりした母親・妻役を演じる事が多い。</description>
<dc:creator>かつお</dc:creator>
<dc:date>2008-12-14T09:47:56+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E5%BD%93%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%8A%E5%89%8D%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%8C%EF%BC%9F%EF%BC%81%EF%BC%81/article/1800629">
<title>当ったり前でしょうが？！！</title>
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<description>その方の奥さんは39度以上の熱を出し夕方から寝込まれたそうです

なので仕事が終わり、夕食の準備や後片付けは、

その方がやったそうで・・・

『疲れた〜！誰か癒して〜！』と叫んでおられます。




はぁ？たった1日夕食の準備と後片付けをして疲れた？？

誰か癒して？？

熱があるんだから夕食の準備くらい当たり前でしょうが？？？

見当違いもいいところ。

共働きされている夫婦は毎日どうなるのよ？？

私のフレンドさんは当たり前のように毎日、夕食を作って

いらっしゃいます。（奥さんがしないから）

その方に爪の垢を飲ませてやりたいくらいある！



そういうことを言う男性はつまらん！

毎日、夕食の準備してる男性ならともかく一食準備したくらいで。

しかも子供いないのに・・・


結婚して子ども産まれて、掃除、洗濯、食事の準備を20年間

やってみろよ！！

どれだけ毎日、主婦が大変が分かるだろうよ！

だから熟年離婚が流行るのかも？</description>
<dc:creator>みき</dc:creator>
<dc:date>2008-12-04T01:19:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E7%86%9F%E5%B9%B4%E9%9B%A2%E5%A9%9A%EF%BC%8E%EF%BC%8E%EF%BC%8E/article/1790895">
<title>熟年離婚．．．</title>
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<description>よい言葉ではありませんネ．．．

でも．．．昨晩

健康ランド．．．

熟年の夫婦．．．色々

二人で仲良くお酒飲んで、カラオケ．．．ほほえましい！

と思えば．．．

会話がない夫婦．．．

奥さんは旦那様から少し離れて．．．別の人と会話！

何となく寂しい感じ．．．

■画像は怪しい宇宙船</description>
<dc:creator>kaboten</dc:creator>
<dc:date>2008-11-29T06:48:34+09:00</dc:date>
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<title>グラビアアイドル！２</title>
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<description>安田 美沙子（やすだ みさこ、1982年4月21日 - ）は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。 京都府宇治市出身。所属事務所はアーティストハウス・ピラミッド。血液型はO型。戌年。 星座は牡牛座。ニックネームは「みちゃ」、「みちゃこ」、「みーちゃん」など。

京都府立東宇治高等学校を経て摂南大学国際言語文化学部在学中の2001年4月28日、京都駅前の伊勢丹の靴売り場でスカウトされる。その後多忙になったため大学を中退。

翌2002年の「ミスマガジン2002」に於いて「ミスヤングマガジン」に選出され芸能界デビュー。当時の所属事務所は、カノックスフィルム。当時は憧れの人として、同じ所属事務所で同郷の田畑智子を挙げていた。

2003年、週刊プレイボーイ誌の第6回トレカ大賞で新人賞を受賞。また、この年から地元・京都に本社を構える消費者金融・アイフルのCMに出演し話題になる（その後アイフルに違法な高金利や取り立てなどの各種トラブルが存在することが発覚し、2006年4月以降は放送が一時期休止されたが、事実上の降板とも言える）。さらに徳間プロモーションのe-niceレーベルより歌手デビューも果たした。

2004年、サントリービールキャンペーンガールに抜擢された。

2005年10月 - 12月に放送されたテレビ朝日のドラマ『熟年離婚』で連ドラ女優デビュー。また同年暮れ公開の「ルナハイツ」において初の映画出演を主演デビューで飾っている。

2006年3月に第43回ゴールデン・アロー賞“グラフ賞”を受賞。

ちなみに週刊ヤングマガジンをはじめ週刊ヤングサンデー、ビッグコミックスピリッツ、週刊ヤングジャンプの週刊青年漫画4誌すべての表紙を飾った数少ないひとりである。

2008年1月に第2回ブライダルジュエリープリンセス賞を受賞</description>
<dc:creator>かつお</dc:creator>
<dc:date>2008-09-28T07:50:02+09:00</dc:date>
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<title>結婚しない理由の本当の本音と建前</title>
<link>http://xn--h1s58guvvhf9a.syuren.com/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%AE%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E6%9C%AC%E9%9F%B3%E3%81%A8%E5%BB%BA%E5%89%8D/article/1577322</link>
<description>お暑うございます。


今日は間違いなく外に出て、

尚且つ、ニュースで確認したので暑いのは体感しています(笑)


ニュースを見ていたら、環七でタンクローリーが横転して

巻き込まれて中学生が死亡だとか、

西東京市の田無タワーの側で火災が起きて燃え広がってるとか、

明日は東京方面に“ゲリラ台風”が接近するとか、

なんだか“東京ＳＯＳ！”って感じだな。ｶﾞ━━(ﾟДﾟ;)━━━ﾝ!!


えー、相変わらず引篭もってますｗ


だって、ホント、何の予定も無くて、

うちのガキとそれぞれパソコンに向かい合って

黙々となんかやってる、ほんと変な親子だよなｗｗｗ


明日は競馬場かＷＩＮＳに行こうかな、と思ってたけど、

天気がわからないから怖くて動けないな。


ＪＲ武蔵野線って容赦なく停まるんだよなぁ。。


今年の２月の府中の東京競馬場のフェブラリーＳも指定席買ったのに

突風で電車が停まっちゃって行けなかったし。。(´Д⊂ｸﾞｽﾝ


と、いうことで、明日も引篭もりはほぼ確定！

来月の電気代が怖いな。。(((( ;゜Д゜)))ｶﾞｸｶﾞｸﾌﾞﾙﾌﾞﾙ


昨日のログタイトルは伏字だらけだったので、

覗きにきた人も多かったみたいだけど、


今日のログタイトル、現時点では灘決めてません(笑)

まだ、何を書こうか考え中！


ここ最近で一番足跡が多かったのは11日の

「結婚しない理由の本音と建前」だったな。


何書いたんだっけ？(￣▽￣;


ああ、結婚しない男女が増えたのは、世の中が便利になりすぎて、

さらに日本人が“家”という枠に縛られなくなったから、ってことか。

そう、だから“不自由”な結婚に魅力を感じなくなっているんだよね。


“不自由”っていうのは、

結婚してる人なら一度は感じてるんじゃないかな？


なら、わざわざ結婚なんてしないで、

“個人”という枠組みで生活したい。


今の生活レベルを落としたくない。


結婚することは、

“今”の暮らしよりプラスアルファになるから結婚するのであって、

マイナスになるのなら結婚する必要が無い。


中には「愛する人と生涯を共にしたい」という思いもあるだろうけど、

これもその気持ちがある時点では結婚はプラスだけど、

その気持ちが無くなったら一緒にいるということはマイナスになる。


だいたい、“愛は永遠”なんてイマドキの幼稚園児でさえ、

信じていないようなことであり、

夫婦なんてのは、“恋愛”が終わった後の方が遥かに長い。


“恋愛”が終わった夫婦はどうしたらいいのか？


もちろん、“子供の為”に“家族”という枠組みであり続ける、というのもある。


ただ、近年の情報社会において、誰もが耳年真になり、

“隣の芝生”が５割増によく見えるようになっているｗ


だからこそ、“熟年離婚”なんてものが持て囃されている。


もっとも、日本人の“熟年離婚”なんてのは、

結局は、“孤独な老人”を“二組”作るようなもんだろう。


俺の考え方が変なのかもしれないが、

俺は、夫婦はもっと“自由”であるべきだと思っている。

俺自身、“恋愛”ってモノを信じてないからかもしれないが、

“恋愛”なんてものは麻疹のようなもので、いずれ熱は下がる。


熱が下がった時に二人の関係を繋ぐものは、

“信頼”であるべきだ。


双方に“信頼”があれば相手を自由にできるし、

自分も自由になれる。


そして、帰る“場所”がそこにある。


アムロじゃないが『帰る場所がある』ことほど幸せなことはない。


俺は妻が浮気していてもいいと思っている。

セックスレスだしね。


ただし、絶対に俺にばらさない、家庭を壊さない、ってのが最低条件。

うちの夫婦が結婚した時の決め事として、

１：お互いのメールは絶対に見ない

２：嘘をつくなら墓場まで

の二つ。


だから、俺は相手の携帯とか見たことも無いし、触ったことも無い。


ま、いつ離婚といわれても覚悟はできてるけどね。


っていうか、去年の今頃、離婚話が出たんだっけなぁ〜(苦笑)


でもね、男の方が女に自由を与えないよね。


理由はわかる？


それはね、男にとって女って戦利品だからなんだよ。


だから、手放して自由にさせたくない、って訳。



ご主人や彼氏が自由にさせてくれない、って思ってる貴女、

そういう男は基本的に何を言っても考えは改まらないよ。

むしろ、変わった時は“別のもの(者or物)”が

戦利品の場所に収まったと思って間違いないから(苦笑)


それを良しとするかどうかは貴女次第だからね(笑)



うぁ〜、今日もグダグダとかいたなぁ〜

ここまで読んでくれた貴女、ご苦労様でした。

特に、携帯でスクロールされた貴女、大変だったでしょ？


また、明日も読んでくれると嬉しいです。


他のログやウラログも読んでくれたらもっと匐淬渊のことがわかるかも？

え？

もういいからいい加減〆ろって？(笑)


それじゃ、また、質問等はメールでお待ちしています。

直メ知ってる方は、俺を信用してメールしてください。


無理？


だよね(苦笑)


それじゃ、また明日。。


by 匐淬渊(Killer)</description>
<dc:creator>匐淬渊</dc:creator>
<dc:date>2008-08-15T20:52:02+09:00</dc:date>
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